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2011年10月の記事一覧

酪農学園短期大学昭和40年度入学生クラス会の開催報告

掲載日:2011.10.27

厳しい教育環境の中で我が母校の努力に感謝と敬意をいたします。

日本の農業界における活躍また道内での卒業生も農村等を含め日夜活躍をしております。

我が42年3月22日卒業以来クラスメートとの交流をしておりますが此の度、下記のとおり14名の出席者により岡山県新見市、岡山市においてクラス会を開催いたしました。

 学園の方からは坂本与市先生をお迎えし、楽しい2日間でありました。

 卒業以来43年ぶりにあった者もおり、其々感無量の2泊3日の限られた時間ではありましたが又の再会を誓い無事終えました。 以上報告します。

  昭和40年度酪農学園短期大学入学生クラス会

 日 時 : 2011年10月19日(水)~21日(金)

 会 場 : 19日:岡山県 新見市・グランドホテル みよしや

       20日:岡山県 岡山市・東横イン西

                          (文責 伊田 新一)

「安宅教授定年祝賀会」のご案内(終了)

掲載日:2011.10.11

 拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

 さて、この度安宅 一夫教授が明年3月で定年退職(勤続41年)されます。そこで退官祝賀会と5年毎の家畜栄養学・飼料学研究室同窓会を併せて開催することにしました。当日は楢崎先生も参加されます。ご多忙中とは存じますが、万障繰り合わせの上、多数参加くださいます様ご案内いたします。報告です、安宅教授を代表とするサイレージ調製法開発グループが第8回畜産技術協会賞に選定されました。なお、安宅教授の最終講義については翌年明けに予定しています。

                    記

  日時: 2011年11月5日(土)18時~

  場所: 新札幌シェラトンホテル

    札幌市厚別区厚別中央2条5丁目5-25 TEL 011-895-8844

     JR 新札幌駅・地下鉄 新札幌駅より徒歩5分

  会費: 7,000円(飲み放題・写真代込み)

    二次会も計画しています(会費別途)

  宿泊: シェラトンホテルに直接お申し込み下さい。

       その際に祝賀会・同窓会に出席する事を伝えて下さい。

       尚、ご出席の方は準備の都合上、10月15日までに

       はがき、電話、FAX、Eメールで連絡してください。

  連絡先:〒069-8501  江別市文京台緑町582 

  酪農学園大学 家畜センター 上野光敏 宛

  TEL・FAX 011-386-1564 携帯 090-2054-3462

  Eメール  m- ueno@rakuno.ac.jp

酪農学園大学短期大学部同窓会(2011.10.11)|お知らせ, 全件表示, 自動更新(同窓会)

野田修平喜寿感謝油絵展 鑑賞と囲む会(10月21日)のご案内(終了)

掲載日:2011.10.07

東京都支部顧問(短期大学酪農科6期卒)野田修平画伯の喜寿感謝油絵展が下記のとおり開催されることになりました。同窓会会員の皆様には野田画伯の素晴らしい作品の数々を鑑賞させていただき、永年にわたる活動の一端のお話をお伺いながら画伯を囲む会を開催させていただきました。ご多忙中のこととは存じますが同窓会会員の皆様には、お繰り合わせの上ご参加いただきたくご案内申しあげます。

                 記

日 時:平成23年10月21日(金)

      油絵展鑑賞     17:00~18:00

      野田画伯を囲む会  18:30~20:00

場 所:ギャラリーフォンテーヌ

    (東京都新宿区新宿3-1-1 世界堂新宿本店6階)

    囲む会会場は当日までに選定予定

お問合わせ:酪農学園東京オフィス(TEL:03-6269-9955 FAX:03-6269-9944)

                    (東京支部 支部長 五十嵐建夫)                     

酪農学園大学短期大学部同窓会(2011.10.07)|お知らせ, 全件表示, 自動更新(同窓会)

「酪農讃歌」歌碑等建立記念行事開催報告

掲載日:2011.10.07

  10月6日(木)12時より黒澤記念講堂前において、短期大学部開学60周年・大学開学50周年記念事業の一環として進められていた「酪農讃歌」歌碑等の建立記念行事が、教職員、同窓生、学生多数の出席の下に執り行われた。

 この記念事業において、「酪農讃歌歌碑」は、同窓生関係各位および短期大学同窓会・大学同窓会校友会。「インフォメーションボード」は同窓会連合会札幌支部の多大なご寄附・ご協力により建立式を迎えられたことを改めてお知らせし、お礼申し上げます。

   記念行事において、谷山弘行学長は「学生、教職員が建学の理念に立ち帰るモニュメントとして活用したい」と挨拶した。また大学同窓会校友会野村武会長は「歌詞にある「窮乏の底に沈める国起こせ」とある本学の使命の重要性」が述べられた。藤井宗教主任の祈祷のあと、除幕式が執り行われた。



 その後、参会者全員により歌碑の前で「酪農讃歌」が合唱された。最後に周年事業記念実行委員会小山久一委員長より一連の周年事業が滞りなく終了したことと関係各位へのお礼挨拶が述べられて、記念行事を閉じた。





 



 



 

酪農学園大学短期大学部同窓会(2011.10.07)|その他, 全件表示, 自動更新(同窓会)
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